MENSAの思考

ついつい「休みたい」と思ってしまう人へのアドバイス

※本ブログは桐生が過去にメルマガで配信した

内容を再編集して投稿しております。

 

こんにちは。

桐生です。

 

先日、こんな相談を受けました。

 

『桐生さんみたいにストイックに

働きたいと思っているのですが、

ついつい休みたいと思ってしまいます。

どうしても仕事だけでなく、

プライベートの遊びも欲しいと

思ってしまうのです…。』

 

この方は、仕事に邁進したいけれど、

ついつい「休みたい、遊びたい」

と思ってしまうことに対して

罪悪感のようなものを感じている

ようでした。

 

で、この方へ桐生がどんな

アドバイスをしたかというと…

 

それは後ほど。笑

 

さて。

これは何度もブログ等で

お伝えしていますが、

基本的に桐生は365日労働です。

 

仕事以外やりたいことが

ないからです。

 

では、寝る以外の時間はすべて

PCに向かってカタカタパソコンを

いじっているかというと、

そんなこともありません。

 

レストランに食事も行きますし、

どこか県外の旅館に泊まったりも

しますし、海外に行くこともあります。

 

公園に行くこともあれば、

ショッピングに行くことだって

あります。

 

傍から見れば

『仕事以外のことも

しているじゃないか!』

と言われそうです。笑

 

ですが、桐生自身は

「自分は仕事しかしていない」

と思っています。

 

どういうことか?

 

それは、桐生にとって、

睡眠時間を8時間とるのも、

食事やショッピングに行って

少し仕事から離れる時間を

作るのも、すべて仕事のため

のものだからです。

 

たとえば、一時期、

桐生が頻度高めに

サウナに通っていたことが

ありました。

 

サウナに通うのは仕事とは

関係のないプライベートの時間と

考える人もいるでしょう。

 

ですが、桐生にとっては

これも仕事のためでした。

 

サウナは、熱で脳が考えられない

時間を強制的に作ることで

脳を休めることができました。

 

また、スマホを持ち込めないので、

高頻度の通知から開放されることで

自分の内面と対話をする時間を作る

こともできました。

 

これは、当時の桐生にとって

かなりの仕事上のメリット

だったわけです。

 

もっと単純なものでいえば、

たまに仲間と食事に行って、

馬鹿騒ぎをすることも、

ストレスを発散させることで

仕事のモチベーションを

取り戻すために必要なもの

だと考えています。

 

つまり、傍から見れば

「休み」や「遊び」に

見えるものも、

桐生にとっては仕事のための

ものだということです。

 

では、冒頭のアドバイスに

戻りましょう。

 

桐生がアドバイスしたのは、

こんな内容です。

 

「休むや遊ぶという行動を

“仕事でもっと成果をあげるための

必要な手段である”と捉え直して

みたらどうでしょう?

そのうえで、同じ遊ぶという

行動の中でも、仕事の成果に

結びつく行動を探してみて

ください。

それが見つかると、今みたいに

休むことに対する罪悪感も

なくなるはずです。

だって、その休みは仕事のため

のものですから。」

 

質問をしてくれた彼は

この回答を聞いて

『すごく腑に落ちました』

といって帰っていきました^^

 

あなたは仕事とプライベートを

無駄に分けていませんか?

 

どうせなら、仕事の成果に繋がる

休み(プライベート的なもの)を

選択してみてはどうでしょう?^^

 

桐生 将人

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